炭焼き現場場場
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      炭窯の研究過程相談はメールで 法人では有りません  komatsu@hanasumi.org
        
  『現代農業』月刊誌3月号に掲載   農山漁村文化協会  
                            花炭(木炭・竹炭)の小型炭焼き窯の造り方  
                                                

昭和15年ころ、当時中学〜高校

長野県伊那市


農家の副業として実家は炭焼き
手伝いとして始める。

学生当時の記憶図です


 

 土窯
2000年ころから東京都の
炭焼き体験に2回参加

木炭と竹炭は一緒には焼いていませんでした

花炭を焼くことは簡単には出来ない。

 ドラム缶窯
        
炭焼き体験当時趣味として始める、子供たちのバーべキュウ用の釜を改良して炭窯とする。  
2005年ころから始めた窯を・改良の上に改良を重ね出来あがった現在の窯
(現在は使用していません)

窯は小型であること、外見ではありません、窯の内部の構造にあります、特に花炭を焼くのに最適です。

窯の造り方相談します。

時間調整窯のため木炭・竹炭・花炭が同時に焼くこともが出来ます。


  
現在使用中の窯

移動窯は鉄板で造ることが出来る

組み立て式の窯も鉄板で造ります、費用が安くて済む
鉄板で造る。加工費が安い

窯を組み立て、自分で窯を造る楽しみも味わう事が出来ます。

組み立て式窯現在使用中(右)

女性の方でも焼けます。薪 5cm位の丸太・割ったものでも結構です 20cmの長さで20本位何方かに作ってもらえば後は簡単に出来ます。